【FF14】紅蓮のリベレーターの金策を振り返る 8

余裕がある今の時期に紅蓮の金策を振り返ってみます。

今回はパーツ4.1が実装された頃の話の続きです。

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紅蓮のリベレーターの金策を振り返る その8

奇数パッチの流れとしては・・・

新ギャザクラ装備を作る

新ギャザクラ装備を禁断する

新ギャザクラ装備を楽に作れるようになる

新ギャザクラ装備で稼ぐ

という感じなのですが・・・。

今回難しくない!?

こういう記事をわざわざ作ったほど、難易度が高いです。

1つのアイテムを作るのにマクロ4つも作ったのも初めてなもので。

今では緩和が入ったので他のクラフター装備と変わらないような難易度になりましたが、実装当初はなかなか大変でした。

漆黒でこういう難易度のギャザクラレシピが追加されるってことは今後あるんだろうか。

ギャザクラエンドコンテンツが実装されるからギャザクラ装備も難しいのが実装される可能性があるけど、新式装備が作られなくなったら意味がないから、どうだろうなあ。

ところで当時の話に戻りますが、この難易度の場合、素材の値段はどうなっていたのか?

相場の記事を作っていなかったので記憶の範囲でしかないのですが、けっこう高かったような。

おそらく失敗するケースが普段より多くてそのせいで素材も高騰していたのかなと思います。

そもそも素材自体もなかなかに大変だったんですよね。

工神のデミマテリアは分解でしか入手できないし、ギラバニア式錬金薬はスクリップを集めないといけないし、霊砂は3種類すべて必要という。

素材だけでもけっこう稼げた時期だったんじゃないかと思います。

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