【FF14】紅蓮のリベレーターの金策を振り返る 7

余裕がある今の時期に紅蓮の金策を振り返ってみます。

今回はパッチ4.1が実装された頃の話です。

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紅蓮のリベレーターの金策を振り返る その7

やってきましたパッチ4.1!!

FCメンバーがストーリーやら新しい戦闘コンテンツやらに行こうとしているのを見ながら、全力で新素材の確保に走るというのはいつものことです。

さて。

蒼天ではやや違った動きがありましたが、紅蓮ではきっちりと奇数パッチは新ギャザクラ装備の追加、偶数パッチは新式装備の追加と完全に流れが決まったみたいです。

パッチ4.05 新式装備
パッチ4.1  ギャザクラ装備
パッチ4.2  新式装備
パッチ4.3  ギャザクラ装備
パッチ4.4  新式装備

という感じですね。

パッチ5シリーズでもこうなる可能性が高いので、パッチに合わせてそれぞれ準備をしていくことになります。

それでパッチ4.1の話に戻るのですが、新素材はもちろん新たなギャザクラ装備の材料のこと。

基本は伝説素材で、ギラバニア式錬金薬というのがちょっと面倒な感じで・・・ザラビクニン?

なんだこれ・・・。

なんかどうも魚みたいだけど、どこで採れるのが全く分からない。

新素材というのはたまにこういうことがあるんですよね。

おかげですばやく新素材の入手方法を見つければ稼げる可能性があります。(そう言えば、どうやって見つけたんだっけな。確か釣り手帳をほぼ埋めていたので、刺突漁と決め打ちしてパッチ4.1で新しい魚が追加されたところを取りに行って、そしたら偶然隠れた漁場に関するメッセージが出たので気づいたはず)

まあ、ギャザクラ装備はパッチ4.2までに準備すればいいので急ぐ必要はないのですが、ガチクラフターにとってはそんなこと関係ないんですよね。

だから高値で出品しても購入してくれる可能性もあって、とにかく新素材の確保は値下がらないうちに急がないといけないのです。

後は旧素材が急に再利用することもあるので、これもレシピの内容を注意しておいて、在庫から出品するか自分で使うかを決めていくことになります。

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