【FF14】紅蓮のリベレーターの金策を振り返る 6

余裕がある今の時期に紅蓮の金策を振り返ってみます。

今回は紅蓮初のレイドが実装された頃の話の続きです。

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紅蓮のリベレーターの金策を振り返る その6

紅蓮の新式装備と言えば霊砂を使うことが非常に多かったですが、もう1つ大事だったのがこれですよね。

戦闘勢にとってはいい金策になり、ギャザクラ勢にとっては面倒な素材であるトークン素材です。

霊砂だけでなくこれも蒼天から始まった流れなのですが、紅蓮で完全に固定されましたね。

真理素材→万物素材→虚構素材と全て続いてきているので、おそらく次の漆黒でも同じタイプの素材が入ると思われます。(ところで余談なんですけど、これら素材のいい言い方ってないでしょうか?新式装備はこの呼び名が定着しているので、この戦闘トークン素材もいい呼び名が付けばいいんですけどねえ)

この素材ってすごく便利というか、運営側にとってもプレイヤー側にとっても都合のいい存在なんですよね。

素材の入手方法を無制限で入手できるアラガントームストーンに設定しておけば、色んなコンテンツにプレイヤーが行くようになりコンテンツの過疎を防げますし、戦闘しかしないプレイヤーにとってもいい金策になるわけで。

特に、今回の真理素材のように拡張間もないころの素材だとアラガントームストーンを集めるのも大変だったりするので、割と高騰しそうな気がします。

ただ、トークン素材は値下がりも早いのでそれまでにどれだけ稼げるかというところですね。

後は調理品や薬品が売れるというのもいつも零式の流れと同じです。

・戦闘トークン素材

・伝説素材

・新式装備

・調理品

・薬品

だいたいこの5つの柱で零式に関わる金策が成り立っているので、ここから好きな方法を選んで稼ぐというのは拡張後もほとんど変わらないのではないかと思います。

そして、この流れから外れた宝物庫という別ルートの金策も用意されているということになります。

金策に対しても選択肢が増えたのが最近の傾向ですね。

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