【FF14】PvPの基本的な話13 忍者のアクション(パッチ4.58版)

今回は忍者のアクションについてです。

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PvPの基本的な話13 忍者のアクション

忍者 PvPアクション
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忍者の特徴

忍者はスタン・沈黙・ヘヴィ・バインドなど攻撃しながら状態異常を与えることができ、終撃によってKOを狙うなどとにかく相手を仕留めることを得意としています。

範囲攻撃に移動スキルも持っているので、あらゆる状況に対応できるオールラウンダーなジョブとなっています。

コンボルート

忍者のコンボは2種類あり、1つは3段目まで、もう1つは2段目で止まることになります。

双刃旋から始まり、風断ち~旋風刃と続くダメージを与えるコンボと、双刃旋~影牙までの相手に継続ダメージを付与し自身から対象に与えるダメージを上昇するコンボの2種類ですね。

忍気

特定の攻撃を使用すると忍気が上昇します。

各コンボ 忍気10
投刃   忍気10
ぶんどる 忍気20

忍気を使用することで以下のアクションを発動できます。

・六道輪廻

忍気を80消費して相手に強力なダメージを与え、スタンを付与します。

・三印自在

忍気を40消費して、忍術を使用可能にします。

忍術

忍術が使用可能になると、以下のアクションのどれかを発動できます。

・火遁の術

対象とその周囲の敵に範囲攻撃を行います。

2体目以降の対象への威力が減少していくタイプの攻撃です。

さらに対象にヘヴィを付与し、縮地のリキャストタイムをリセットします。

・氷遁の術

対象に攻撃し、さらに対象にバインドを付与して縮地のリキャストタイムをリセットします。

・雷遁の術

対象に強力な攻撃を行い、縮地のリキャストタイムをリセットします。

・隠身の術

自身に「隠身の術」を付与し、敵から攻撃を受けることなく3秒経過すると「かくれる」が付与されます。

「かくれる」状態であれば敵はこちらの姿が見えなくなります。

また、一部の攻撃が強化されます。

終撃

通常の威力は普通ですが、対象の残りHPが少ないほど威力が上昇し、最大で2.5倍になるアクションです。

しかも自身がノックアウトまたはアシストを獲得するとリキャストタイムが解消されるので、状況によっては連発することも可能です。

また、「かくれる」中に発動すれば対象に継続ダメージを付与し、対象が受けるダメージを上昇させます。

その他アクション

投刃は遠距離攻撃を行い、忍気を10増やします。

縮地は指定した地点に向かって瞬間移動します。

喉斬りは対象を攻撃し、沈黙を付与します。

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