【FF14】紅蓮のリベレーターの金策を振り返る 12

余裕がある今の時期に紅蓮の金策を振り返ってみます。

今回はパッチ4.3の続きです。

スポンサーリンク

紅蓮のリベレーターの金策を振り返る その12

パッチ4.3では戦闘勢に新たな金策が登場しました。

エウレカですね。

アネモス編の時点ではハイマテリジャの入手方法が増えたくらいのものでしたが、パゴス編からはレアアイテムがドロップするようになりました。

FF14は今までレアアイテムで稼ぐというのはあまりなかったんですよね。(ブラックペガサスとかドードーとか)

しかしパッチ4シリーズになったこのタイミングで、狩り続けることでレアアイテムを狙っていくという稼ぎ方が登場しました。

スピードベルトだとかキャシーイヤリングだとか演技教本:寒がるだとか、高額で取引されるアイテムがけっこうあるんですよね。

しあわせうさぎでも稼ぐことができましたし(ただ、初期のパゴスだと相当つらかったですが)、ロックボックスからマテリアもけっこう出ますし、ウズネアカナル以外に戦闘で稼げるコンテンツが出来たわけというわけですね。

この流れはピューロス・ヒュダトスでも続いていきましたし、戦闘勢の新たな金策が登場したのは良かったと思います。

後は、パッチ4.4に向けてギャザクラ装備関連の売れ行きが盛り上がっていたというのもありました。

紫雷水は徐々に値下がるとはいえそれでもけっこうな値段で取引されていましたし、匠人のデミマテリアも同じくけっこうな値段でした。

私はあまり出品しなかったのですが、山師鬼師装備そのものも売れていたようですし、ギャザクラ装備関連も稼げる商材の1つですね。

そして同時にマテリア禁断需要も激しくなっていました。

ギャザクラ用ハイマテリジャはもちろん高騰していたので、これに向けて貯めていたプレイヤーは相当稼げたと思います。

それに次のパッチであるパッチ4.4は再び戦闘用マテリアが必要になるので、ギャザクラだけというわけではありませんでした。

偶数パッチには戦闘マテリアを、奇数パッチにはギャザクラマテリアをどう準備するかは次の漆黒でも重要になってきますね。

スポンサーリンク

シェアする

フォローする