【FF14】紅蓮のリベレーターの金策を振り返る 9

余裕がある今の時期に紅蓮の金策を振り返ってみます。

今回はパッチ4.1が実装された頃の話のさらに続きです。

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紅蓮のリベレーターの金策を振り返る その9

奇数パッチと言えばギャザクラ装備。

そして、奇数パッチのもう1つの特徴として、新式装備などの戦闘用関連のレシピはほとんど追加されない代わりに、生活系のアイテムが多数追加されるということがあります。

例えば、カンパニークラフトで作れるハウジングの外装が該当します。

カンパニークラフトに使う素材は大量に必要になるものが多いので、それだけ稼ぐチャンスが出てきます。

今回のケースだとゴールドインゴットを出品して稼いだ人もいたんじゃないかと思います。

後は次に気になるのがまだ外装になっていないマスコットキャラクターですね。

ナマズオだとか、コロポックルだとか、ファットキャットだとか。

この辺りが外装になった時のことを考えて素材を集めておくのもいいかもしれません。

まあ、ナマズオの素材と言われても何なんだということなのですが・・・。

だいだいそのキャラにまつわる場所や生息地の素材を使うことが多いので、そこから考えてもいいかもしれないですね。

また、調度品も多数追加されています。

最近は偶数パッチも調度品がけっこう追加されるので奇数パッチならではというわけではありませんが、それでも奇数パッチの貴重な金策手段の1つになります。

これは素材の予想が難しいので、単純にクラフターのレベルを上げて作れるようになっておくこと、万が一のマイスター専用レシピに備えてマイスタークリスタルを集めることくらいだと思います。

ちなみにパッチ4.1で実装された調度品を見るとやはり和風なものが多い印象です。

漆黒だと何になるのか。

ドワーフ・エルフ・ヴィエラ関連の調度品が色々実装されそうな気がするので、そこで人気になったものを見逃さないようにしたいですね。

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