【FF14】最近の個人的なギャザクラ事情 クラフターその1(パッチ4.4版)

最近のクラフター事情を書いていきます。

↑前パッチの話はこちら

今回はパッチ4.4実装直後からです。

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最近のクラフター事情 パッチ4.4版 その1

やってきましたパッチ4.4!

新式装備が実装されるこのパッチのクラフターはとにかく大忙しです。

とりあえず方針を決めないとどのアイテムを作っていくのか決めづらいので、いくつかの決まりを設けました。

・実装前にアラガントームストーン:虚構と万物を貯めておく

・新式装備は詩人装備から作り始める

・余裕が出てきたらヒーラー装備を作る

・調理品はクリティカル飯から始める

・新式武器より防具優先

・そこから徐々に作る範囲を広げていく

予想通り虚構素材が実装されたので、当分は大丈夫・・・と思いきや、すぐに使いきってしまう。

虚構2000個だと虚構素材NQ100個か。

詩人装備は革細工もあるし、そりゃ使い切るわなあ。

ここに万物2000個(虚構500個)を継ぎ足しても足りない!

まあ、マーケットから買い足ししても充分利益は出るからいいんだけども。

で、詩人装備から作り始める理由はレイド体験記にも書いたけど、売れ残ったら自分で装備するため。

後は詩人の人口が多いことと、タンクヒーラー装備はライバルが多いから、そういう点も良かったかなと思います。

ただ、作ってる途中から、あれ?これってレイドの詩人人口増やすことになるから詩人の募集枠に入れなくなるのでは・・・?

稼ぐ流れには逆らえなかったよね!(結局作り続けた)

ギラバニア式錬金薬は手持ち分とお得意様取引分でどうにかなったし、伝説素材は自分で採りに行けるから、結局虚構素材次第だったなあ。

そうして詩人装備を売りつつ、自分でも装備しつつ、装備品を禁断しつつ、そろそろヒーラー装備を作ったりしていました。

ヒーラー装備も売れるねえ。

今回はうちのサーバー特有の動きだったかもしれないけど、新式装備が値下がるタイミングを遅くて、けっこう高値で売れてくれて随分ありがたかった。

この値段でも装備を出せば売れたから、補充を続けて全然戦闘コンテンツに行けない時間帯もあったくらい。

シャクシュカもいい感じに売れます。

新式装備の方が利益が大きいからなかなか作るヒマもなかったんだけど、これも小刻みに出品していきました。

だいたい出品できたら極朱雀へ。

値段の調整と装備の補充を行う。

だいたい出品できたら零式1層へ。

これを繰り返して新式装備の値段が下がらないうちに稼いでいました。

売り上げは・・・当ブログのタイトルが充分こなせるくらい。

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コメント

  1. ななし より:

    ハウジングもサイズによるぞ!