【FF14】PvPの基本的な話15 召喚士のアクション(パッチ4.58版)

最後は召喚士のアクションについてです。

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PvPの基本的な話15 召喚士のアクション

召喚士 PvPアクション
https://jp.finalfantasyxiv.com/jobguide/summoner/#pvp

召喚士の特徴

召喚士は相手にバフを付与し続けながらダメージを与え、じわじわと相手を追い詰めます。

さらにバハムート関連の攻撃で大きなダメージを与えていきます。

コンボルート

召喚士にコンボはなく、通常攻撃が3つあります。

・ルインガ

即発動する魔法攻撃です。

・バイオガ

即発動し、相手に継続ダメージを付与します。

・ミアズガ

詠唱が必要ですが、相手に継続ダメージを付与し、さらに対象が受ける回復効果を減少させます。

エーテルフロー

学者と同じでややこしいですが、エーテルフローというアクションを使うことで「エーテルフロー」が3つ付与されます。

「エーテルフロー」を使うことで以下のアクションを発動します。

・エナジードレイン

「エーテルフロー」を消費します。

対象にダメージを与え、与えた分のHPを回復します。

さらに、自身のMPを1,000回復します。

また、自身に「バハムートエーテル」を付与します。

・アズマバースト

「エーテルフロー」を消費します。

対象に自身が付与したバイオガとミアズガの数が多いほど威力が上昇する攻撃です。

どちらも付与していない時はダメージがないので注意です。

また、自身に「バハムートエーテル」を付与します。

トランス・バハムート

「バハムートエーテル」が3つ貯まるとこのアクションを使用することでトランス・バハムート状態になります。

一定時間与ダメージが上昇した状態となり、ルインガがルインジャに変化します。

また、効果中はエーテルフローが使えなくなります。

効果が終了するとサモン・バハムートが使用可能となります。

なお、効果中はデスフレアという強力な対象減衰の範囲攻撃を放つことができますが、使用した時点で強制的に効果が切れます。

サモン・バハムート

サモン・バハムートを使用するとバハムートを召喚します。

召喚中は以下のことができます。

・敵に対して攻撃的なアクションを実行すると、バハムートが追加攻撃をしてくれます。

・効果中に1度だけアク・モーンという強力な対象減衰の範囲攻撃を放つことができます。この攻撃をしてもバハムート召喚の効果は切れません。

その他アクション

ウィザーは対象に向かって前方扇範囲の対象減衰攻撃を行います。

また、自身が対象にバイオガ、ミアズガを付与している場合、それらの効果を付与し直します。

さらに、対象が受けるダメージを上昇させるデバフを付与します。

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