【FF14】高難易度レイド体験記 その10(パッチ5.0版)

よし、2層クリア目的で突入!

しかし、うーん。

けっこう最後までは行けるんだけど、残りHP6%、5%、8%・・・。

火力が足りないというのはどうしたもんかな。

これが2~3%くらいならモンスターに誰も当たらないなら行けるんじゃないか(当たると与ダメージダウンのデバフがつく)と思うんだけど、5%はなあ・・・。(もちろん全員生きてての残りHP)

結局数回のチャレンジで解散になった。

・・・まずい。

またリセット日直前だ。(今季2回目)

こうなると仕方ない、再びクリア済み入りパーティの出番だ!

ちなみに箱が減ったり出なかったりしてもクリア済み混じりのパーティに入るのは理由が3つあります。

まずは断章。

断章はクリアしたら必ずもらえるので、このまま何も得られないままリセット日を迎えるくらいなら、少しでも得られるものを増やしたいからというのが1つ。

その次が、クリア済みは最後までギミックをこなしてクリアできるほどの火力を出したということなので、ギミック処理も火力も質が高い可能性がある。

さらにクリアしたことによって装備を入手して、そこからさらに火力が増えているかもしれない。

そういったプレイヤーが増えることでクリアできる可能性がぐっとふえるのです。

そして、クリアすればコンプリート済みパーティに入ることができ、周りが↑の状態になるわけで、次のリセット日からのクリア確率も上げることができる。

要するに先のことを考えると悪くない選択なのです。

そんなわけでさっそくパーティに参加してみる。

途中のHPの減り具合を見ても火力が出てるなあというのが実感できる。

ただ・・・今度はギミックの成功率が下がった。

なんでや!

うーん、2連フレアとか連続剣とかで戦闘不能になる人がちらほら。

ようやく時間切れに到達したと思ったら残りHPがミリ!(要するに0.いくつ)

しかし、逆に言えば全員生きていれば充分クリアできるという証でもある。

そうして・・・やっぱり戦闘不能な人が出たけどクリア!!

次はようやく3層か。

次回はレンジ視点の2層解説です。

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