【FF14】最近の個人的なギャザクラ事情 クラフターその2(パッチ4.4版)

最近のクラフター事情を書いていきます。

今回はパッチ4.4の実装が落ち着いた感じの話です。

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最近のクラフター事情 パッチ4.4版 その2

新式装備の値段も随分下がってきましたねえ。

30万くらいで売れていたものが10万くらいで売ることになるというのは毎度のこととはいえ、少しモチベーションが下がり気味。

虚構素材などの材料も同時に値下がっているから費用も減ってはいるんだけど、利益を計算してみるとやっぱり新式装備が高値の頃の方が稼げたわけで。

30万マイナス8万と10万マイナス1万ならそりゃ前者の方が稼げている計算になるし、デフレはデフレで問題あるなあとか、商品は1円でも高く売る方法を考えないといけないとか、そういう経済の仕組みをFF14で痛感したという話でした。

まあ、誰が作っても同じ性能になるからこれも難しんだけど。

とはいえ作らなければ稼げないのは同じ・・・。

というわけで、基本的な流れとしては、

新式装備を仕込む

零式に行っている間に売れたらいいな

売れていたら補充する

という感じで新式装備を作っていました。

最近は2層にだいぶ苦労したのでちょっと出品のペースが落ちてしまったけど、コツコツ作り続けてはいます。

もう詩人装備はあまり作ってないかな。

サブジョブ用としてヒーラー装備を作ったり、剛力・知力・活力などまだ作ってなかった分野の装備を一通り作ったり。

だいたい出品しておけば数日のうちに売れるから何作っても損をしないというのがいいね。

ただ、そろそろ創世装備も3つ目4つ目、ノーマルオメガ装備も胴などが交換できる時期に入ってくるので、新式装備の売れ行きが鈍る時期も来るだろうなあとは思います。

でもあまり心配もしていないです。

まだ明言は一切ないですが、今回のパッチ4.4で紅蓮の8人レイドも完結したので多分パッチ4シリーズも4.5でラストなはず。

それなら次の拡張に向けてILの更新としてまだまだ新式装備が売れる機会はありますし、パッチ4.3で出てきた新式装備の強化というケースも再びあると思うので、今回の新式装備は息が長いはず。

しばらくは作り続ける予定です。

後はレイド用にシャクシュカと眼力の薬湯G3を作っている感じですね。

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