【FF14】高難易度レイド体験記 その3(パッチ4.4版)

パッチ4.4のレイド体験記を書いていきます。

今回は極朱雀の話です。

スポンサーリンク

高難易度レイド体験記 その3 パッチ4.4版

さて、極以上のコンテンツと言えば予習。

予習と言えば動画。

とはいえ、この頃はまだぎりぎりはるうららさんの動画がなかったのである。

そんなわけで、今回はkenzgt Weftさんの動画を参考にしてみました。

(動画観賞中)

うん、羽根が小さい所があるね。

・・・は?

・・・ああ、そういうことか。

ここはマクロで決めてって感じね。

後は後半入って、噂に聞いてたけど8文字かあ・・・。

正直ノーマルでは慣れないまま終わったんだよなあ。

何かいい方法はないものか。(検索)

・・・マラソン!?

なるほど、文字はパターンがあって、順番になっているタイプはマラソンで避けるやり方があるのか。

とりあえず全体を覚えて、うーん・・・そんなにややこしいギミックはないか。

さっそく軽く予習済パーティに入る。

そして前半の鳥の復活に失敗!(私が)

小さい羽根に気をとられてはいかんね・・・。

まあでも次はうまくいったので、履行前は全く問題なし。

そしてDD革命を抜けて、いよいよ文字ギミック。

どーん。

どーん。

あちこちで上がる火柱。

私も吹っ飛んではスタンがかかってもう1回当たってもうダメだみたいな状況になって、これはもう必ず避けないとヤバいなあ。

動画の通り反復横跳び的な避け方をしてみるんだけど、これがけっこうシビア。

かなり早めに突っ込まないと間に合わないので、とにかく練習あるのみ。

そして誘引だとか一通りのペロりギミックを発動させて、とりあえず4文字フェーズまでは来たかな?

そこで時間切れで終了。

でも大分慣れてきた。

ていうか、個人的にマラソンは合わないわ・・・。

どのパターンも文字を見て安全な場所から炎へ突っ込むというやり方が一番やりやすくて、これでだいたい避けられる。

具体的に言うと、12341234だと2辺りで待って1が爆発したらすぐに1に入り、2が爆発したらすぐに2に戻るみたいな感じ。

それ以外のケースでも爆発する隣で待機して爆発したら入るということを心がければけっこう大丈夫。

全ギミックも頭に入ったし、次はクリアできるはず。

そんなわけでは次はクリア目的パーティに入る。

2回目でクリア!!

けっこう難しい極だと言われていたけど、ギミックに慣れれば案外そうでもなく(詩人がやりやすいというのもあるけど)、DPSチェックもそんなにきつくないので、割とクリアできそうなタイプだと思います。

さて、弓を入手するために周回パーティに入ろっかな。

でも実は半出荷みたいな感じでクリアしたからもう少し練習したい気もある。

ちょうどクリアしたけどまだ慣れてない人向け的なパーティがあったので、そこに入ってみる。

しかし・・・。

これが予想外だった。

何回プレイしたっけ?

7回?8回?

別に周回パーティと書いてなかったんだけど、なんかうまく行ったから、気づくと8戦くらい行っていた。

しかも勝率8戦8勝4敗くらいで、非常に勝率がいい。

弓もゲットできたし、いいパーティであった。

さて、弓も入手できたので、次は零式へのチャレンジです。

スポンサーリンク

シェアする

フォローする