【FF14】高難易度レイド体験記 その28(パッチ4.2版)

前回の続きです。

今回はオメガ零式:シグマ編4層の時間切れを目指すところからです。

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高難易度レイド体験記 その28

時間切れを目指すパーティに参加!

やっぱりこれくらいの練度のパーティなら妖星乱舞の成功率もかなり高いねえ。(たまたま入ったパーティが良かっただけかもしれないけど)

だいたいシグマ編4層の全滅ポイントって、

マッドヘッド
トライン後の破壊の翼
妖星乱舞
神々の像

という気がするので、妖星乱舞さえ超えればだいぶ楽(楽じゃない)

そして混乱と睡眠も超えられた!

マッドヘッド時も全員揃っている。

行けるぞ。

マッドヘッドを超えて・・・次なんだ?

あ、そうだ。(複数のペロる音)

パーティ半壊・・・。

破壊の翼(片翼)と像からの範囲攻撃をほぼ同時に避けるんだったよね・・・。

結局パーティを立て直せずここで終了。

次こそ気を付けないと。

そうしてもろもろあって、再びマッドヘッドを超える。

今度は次に何が来るか分かっている。

翼の光具合を見て移動!

ペロる!

・・・なんで?

発動が早いのか、もっと早く移動しないと・・・いや、違う!

最初の立ち位置だ。

この攻撃が来る前に中央(ケフカの足元)に移動していなかったから、間に合わなかったんだ。

今度は避けてみせる。

ちなみにこの時ペロったのは自分ともう1人くらいだったので、どうにか立て直して戦闘は続きました。

ここからの攻撃はループなので、いつのまにかまた神々の像からマッドヘッドからの破壊の翼(片翼)と像からの範囲攻撃!

避けれた、今度は避けれたよ!

とはいえ、これまでパーティ全体で何度かのペロり具合とトラインでのミスなどで火力が足りず、ついに時間切れに到達したもののケフカの残りHPはけっこう残ってしまった。

でも時間切れにはたどり着いたぞ。

だがここからが長かった・・・。

結局そのパーティではそれから時間切れに到達することはできず。

別のパーティ、しかも今度は時間切れ経験者パーティに入ったのに全く時間切れに到達できず。

ちょっと厳しいかなあと思い、制限時間まで少し早いけど、次でラストと言ってみる。

するとその回は時間切れに到達。

しかも残りHPも割と少なめ。

でもラストと言ってしまったので、お疲れ様のチャットが飛び交い、そのパーティは終了。

ラストに限って最後まで行ってしまうのはレイドあるあるなのかなあ・・・。

この辺の判断はどうすべきなんだろう。

普段は誰かが言い出すまではずっと続けるようにしているけど、この時はなかなかクリアできずにモチベーションが低下気味だったから初めて言ってみたんだよね。(次でラストでお願いします。と言ったのはレイド全体でも初めて)

参加する前にモチベーションを整えるのも大事なのかもしれない。

次は最終回です。

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