【FF14】高難易度レイド体験記 その7(パッチ4.2版)

前回の続きです。

今回はオメガ零式:シグマ編の1層をクリアした時のことを書いてみます。

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高難易度レイド体験記 その7

クリア者がいるパーティに参加!

誰がクリア者なのか確認しなかったけど、みんなうまいねえ。

特にギミックミスもなく、進行していく。

私はと言うと、同じくギミックミスなし・・・。

この頃は1層に集中してたからタイムラインも頭に入っていたんだよね。

・・・え?

その言い方はまるで今は覚えていないかのような。

・・・覚えてないねえ。

今は3層のことで頭がいっぱいで1層の内容が入る隙間がないのよ。

それにアドリブである程度は行けるので、何だかんだ言って毎週消化には成功しているわけだし。

ところで1層がグダる原因というのを以前書いたんだけど、1層だから微妙に軽んじられるというのもグダる原因の1つな気がする。

アドリブでどうにかなるけど、どうにかならないからミスが起きて全滅するというね・・・。

これが2層のように予定調和みたいなステージならいいけど、1層は即死あり巻き込みありだから全体の難易度が高くなくてもグダるんだろうなあ。

本題に戻る。

そんなわけで特にミスもなく前半クリア。

後半への繋ぎのフェーズも全員ちゃんとした幽霊にぶつかってこれもクリア。

さて後半。

後半ともなるとミスが発生してくる。

さすがに初回でのクリアは無理かー。

続いて2回目も同じくミスなく前半を進む。

そして、後半に入ってもミスがない!

幽霊に吹き飛ばされない、ちゃんとライトへ幽霊を誘導できている。

頭割りもしっかり受けるし、タンクスイッチも成功。

いける、これはいけるぞ!

そうしてダメージをどんどん与えていって、そろそろ時間切れが近づくころ。

間に合うか・・・?

だが、レイドでは焦ってはいけないのである。

焦ったのだ。

衝突は一番後ろじゃなくても耐えることができる、早く前線に戻って攻撃をしたいから少しだけ前の方へ、あれっ、一撃・・・。

わー!!

最後の最後でペロってしまった!!

待って、それまでミスしてなかったのに、なんでよりにもよってこんなところで。

ああ、自分のせいで時間切れになったらどうしよう。

あれ?

何かパーティの火力が落ちな、あれ?

・・・倒した。

というわけでレイド初挑戦の結果は出荷でしたー。

クリア者がいたため、宝箱は1つ。

こういうのってミスするとロットしづらいけど、レイドではそんなこと言ってられないよね。

まあ、ヒラ装備が出たから意味なかったんだけど・・・。

とにかく。

形はどうあれ1層はクリアできたのである。

このまま2層の予習に入ろうかな。

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