【FF14 金策】集める価値があるのか採集手帳のアイテムを1つ1つ解説 園芸師Lv6~10(パッチ4.18版)

採集手帳に載っているアイテム1つ1つに注目して、このアイテムを集める価値があるのかどうかを解説していきます。

今回は園芸師の採集Lv6~10で採れるアイテムです。

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園芸師 採集Lv6~10

コックの羽根

中央ザナラーン

複数の装備の材料です。

基本はアマチュアダルマティカなどの序盤の装備の材料となっていて、愛用の紀行録の材料である文房具一式にも使われています。

それだけなら需要はなさそうですが、実はレベル60代の装備にも一部使われています。

そのため、少しは需要がありそうですが、やはりコックの羽根も各素材屋で販売されているので、集める必要性は低いですね。

ティノルカミスルトゥ

中央森林/北部森林 など

エーテルやポーションの材料です。

どちらもリーヴ対象のアイテムですが、ティノルカミスルトゥだけでなくエーテルやポーション自体も店売りしていますし、ポーションもHQ品がディープダンジョンによって簡単に入手できます。

そのため、このアイテムも集める必要性は低くなっています。

ラノシアオレンジ

低地ラノシア

オレンジジュースなどの材料です。

オレンジジュース以外は割と高レベルのレシピに使われているので、たまに出番がやってくるアイテムです。

店売りしているのは調理師ギルドショップだけなので、意外とそれに気づかずマーケットで購入してくれるプレイヤーがいます。

ただ、そう頻繁に売れるアイテムでもないので、これで稼ぐのは難しいと思います。

ラノシアオレンジの種

低地ラノシア

栽培用アイテムです。

HIDDEN属性なので、採集場所にアクセスした時に時々出現します。

この種の交雑候補はなくはないですが、そうレアなアイテムが出来るわけではないので、基本的には需要がありません。

育ててできるラノシアオレンジも上記の通りなので、集める必要性は低いです。

アッシュ原木

中央森林/北部森林 など

アッシュ材などの材料です。

アッシュ原木自体を使うレシピは数個しかありませんが、アッシュ材に加工すれば多数のアイテムの材料として使うことができます。

ただ、アッシュ原木もアッシュ材も店売りしているアイテムなので、こちらも集める必要性は低いです。

ククルビーン

低地ラノシア

ククルマスなどの材料です。

ククルビーンからはククルマスやククルバターを作ることができます。

どちらも店売りはなく、しかもリーヴ対象のアイテムです。

ただ、ククルマスもククルバターも中間素材で使えるアイテムではあるのですが、レシピ数は非常に少ないです。

ククルビーンも調理師ギルドショップで販売されているので、稼ぐのは難しいと思います。

アッシュの枝

中央森林/北部森林 など

複数の装備の材料です。

アッシュ材ほど出番があるわけではなく、木工師のギルドショップなどで販売されているアイテムなので、集める必要性は低いです。

クローヴ

中央ザナラーン

クローヴオイルなどの材料です。

クローヴ自体は複数の調理品の材料として使われていて、クローヴオイルに加工すれば複数の装備の材料として使うことができます。

ただ、クローヴもクローヴオイルも店売りしているアイテムなので、集める必要性は低いです。

クローヴは錬金術師ギルドショップ、クローヴオイルは鍛冶師ギルドショップで販売されているので、それに気づかないプレイヤーがいればもしかしたらという感じですね。

クロウの羽根

中央森林

複数の装備の材料です。

序盤の装備から、最近だとニューワールド・ヘッドドレスやノンラーなどのおしゃれ装備にも使われています。

ただ、店売りしているアイテムです。

木工師ギルドショップなどでの販売なので、そこに買いに行くのが面倒なプレイヤーにマーケットで売れるかもしれません。

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