【FF14】2017年の金策を振り返る 後編

今年の金策を振り返っています。

後編の今回は9~12月が対象ですね。

スポンサーリンク

2017年の金策を振り返る 後編

2017年9月

まだまだ大型パッチが来ないので金策的には苦しい時期が続いています。

記事としてはパッチ4.1で購入可能になるシロガネに関するものが多いですね。

シロガネの土地を見て回る動画はありがたいことにけっこうな人が見てくれましたし、そう言えば土地の価格を調べるアプリもリリースしたんですよね。

あれから全然アプリに触れていないなあ・・・ネタがないこともあるけど。

金策に関してもシロガネ関連ですね。

シロガネまでに土地代を稼げるのかどうかを考えてみる記事も書いていました。

やっぱりシステムで稼ぐしかない時期でしたね。

2017年10月

パッチ4.1がリリースされ、ようやく新たな金策が解放される時期が来ました。

やっぱり稼げると言えば新アイテムですよね。

パッチ4.1はレイド実装のパッチではないので、新式装備で稼ぐことはできなかったのですが、新ギャザクラ装備が実装されたのでこの装備に関するアイテムで稼ぐことができました。

ザラビクニンは実装当初はなかなかの値段で取引されていましたし、ギラバニア式錬金薬はかなりの高値になっていました。

このギャザクラ装備以上の難易度のレシピはないので、そんなに急いで素材を集める必要はなかったのですが、やっぱりギャザクラ民というのはすぐに装備を作り上げたいものなんですよね。

実際、入手に時間がかかる素材も多かったので、しばらくは高値で取引される時期が続きました。

後はギャザクラ装備に使われていたせいか、再び霊砂にもスポットが当たりました。

と言っても、新式装備にも霊砂は使われていたので、元々それなりの値段でしたが、需要がずっと続いたというわけですね。

霊砂がここまで使われ続けるとは意外でしたねー。

と言っても、半年くらいだから普通にあり得るのか・・・まだ紅蓮から半年しか経っていないのか・・・。

パッチ4.2も使うかどうかは不明ですが、まだ時間はあるので集めてもいいですね。

2017年11月

さてさて、新式装備が実装されたわけでもなく、ギャザクラ装備もじっくり作っていけばいいので、もう金策が枯渇してしまいます。

パッチ4.1は土地追加パッチであったせいか、調度品も多数追加されたんですよね。

そうした調度品の中から売れ行きがいいものを探したりしていました。

後はパッチ4.1から話題になったフライング・チェアーも稼げるアイテムとなっていました。

交雑でのウキグモソウの種の入手が判明するまでは相当な高値でしたが、判明してからはある程度安くなっていますね。

それでも製作に時間がかかるアイテムなので、まだ稼げるアイテムなのは続いていると思います。

そういえば、パッチ4.1でウズネアカナル深層が実装されたのですが、全く行っていないですね・・・。

前みたいに全ドロップアイテム列挙もできそうなので、また機会があれば行くことにします。

2017年12月

最後の12月ですが・・・半分くらいライバルウィングズの記事のような。

まあ、あまりいい金策がないことと、ライバルウィングズが楽しいので仕方ないね。(ゴリラはまだです)

金策としては大型パッチの前の月なので、稼ぐというより準備が主体になります。

新式装備が実装されるのはほぼ間違いないので、クリスタルやクラスター集めは大事ですね。

素材は新アイテムを必ず使うとは思いますが、旧素材が含まれる可能性もあるので、集められるもの、作れるものは今のうちに作っておいた方がいいと思います。

というわけで、今年の金策を振り返ってみました。

やっぱり大型パッチの存在は大きかったですね。

来年は新式装備が実装されるタイミングが2度ありそうなので、そこに向けて稼ぐチャンスを逃さないようにしたいですね。

それでは、よいお年を。

スポンサーリンク

シェアする

フォローする

コメント

  1. 37 より:

    よいお年を