【FF14 金策の準備】パッチ4.2までに集めておきたいアイテム

今週のPLLで次のパッチの実装日が発表されるかもしれません。

そんなわけで、ライバルウィングズにかまけていないでそろそろパッチ4.2の準備をしておかなければいけないということで、個人的に集めておきたいアイテムのリストを作ってみました。

個別ごとにその理由も載せてみます。

(これらのアイテムは絶対に必要になるかどうか分からないので、あくまでも予想の範疇なのをご注意ください)

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パッチ4.2までに集めたいアイテム

・ビクニンオイル33個以上

・アラミガンファイバー36個以上

・ギャザクラ用ハイマテリジャ各数個

・ギャザクラ用マテリジャ多数

・クロマイトインゴットなどの素材各十数個

・霊砂5種をそれぞれ数十個

・工神のデミマテリア33個以上

・工匠のデミマテリダ36個以上

・黄貨で交換できる食材

ビクニンオイル

パッチ4.2で副道具が実装される可能性があるためです。

クラフター8クラスとギャザラー3クラスで11×3=33個ですね。

副道具のレシピを主道具のものと変えてくる可能性もあるので、確実にこれだとは言えませんが、可能性は高いと思います。

アラミガンファイバー

こちらは帯とアクセサリ用です。

6部位 × 3個 × 2セット = 36個ですね。

帯やアクセサリは必要数が少なめな場合があるので、実際はもっと少なくて済むかもしれませんが念のためですね。

また、アクセサリにビクニンオイルを使うという可能性もゼロではないので、どちらも「個以上」という形を取っています。

ハイマテリジャ

製作した副道具やアクセサリなどに入れるハイマテリジャです。

副道具は素でも充分通用するとは思いますが、さすがにアクセサリはマテリアを装着しないと使い物にならないので、どちらかと言えばアクセサリ用です。

マテリジャ

こちらもマテリア禁断用です。

アクセサリはマテリアによるステータスの上昇値が高いため、マテリジャを多めに使った禁断にしなければならないかもしれません。

そのため、多数用意しておきます。

クロマイトインゴットなど

主道具の材料を見てみると、クロマイトインゴットなどの伝説素材を使った中間素材を使用しています。

副道具も同じケースが考えられるので、時間短縮のためにあらかじめ製作しておきます。

霊砂各種

こちらも主道具で使われていることから、副道具のレシピとして採用される可能性があります。

それにパッチ4.2で実装される次の新式の材料になるかもしれないので、どちらにしろあった方がいいと思います。

また、夜光なども新しい薬湯の材料として使われる可能性があるので、悠久・豊穣・深淵以外も集めたほうがいいかもしれません。

工神のデミマテリア

副道具の素材の候補です。

工匠のデミマテリダ

アクセサリの素材の候補です。

食材

最近の調理品は黄貨で交換できる素材を利用したケースばかりなので、パッチ4.2で実装される調理品も同等のパターンが考えられます。

新たな食材が実装される可能性も高いですが、既にある食材を使う可能性ももちろんあるので、調理品をすぐに作るために材料を集めておくのもいいと思います。

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コメント

  1. 名無しの出品者 より:

    4.2ではギャザクラの更新はないってどこかのインタビューに載ってたような・・・

    • ハチメン より:

      えっ、マジですか!?
      うーん・・・。
      まあ、それならギャザクラ装備を作って売るかなあ・・・マイスター制限も外れるでしょうし。