【FF14】今年一番稼いだ金策と今年の目標達成(2018年版)

今年の元日に「リテイナーの所持金を1桁増やしたい」という目標を立てたのですが、見事達成できたので、それを振り返ってみます。

しかし1桁・・・どの桁かによって話は随分変わるのですが、私、そんなにガチ勢じゃないです。(説得力のない言葉)

7→8か、8→9か、9→10かそのどれかですが・・・。

・・・。

リテイナーのカンスト金額を考えればバレるのでは?

ま、まあいいか。

金策だとかその方法を探すのをメインに活動しているだけですし(それに毎日ブログ書く時間も必要なんです)、もっと上の人はいくらでもいるということで。

そんなわけで、今年一番稼げたのは何かを振り返ってみます。

1位 パッチ4.4の新式装備

一番稼げたのはやっぱりこれです。

もっと根詰めてやればこれだけでも目標金額分は稼げたかもしれない存在です。

実際、リテイナーの所持金の半分以上がこれでできているので、パッチ4シリーズで一番稼げましたね。

原因は何だろう?

一番は流通しているギルの量が増えているということもあるとは思うのですが・・・。

シグマ編がそれほど難しいというわけでもなかったので参加人数が増えたのか、パッチの最終レイドだからやろうと考える人が多かったのか、最終装備クラスの能力だから購入しても無駄にならないと考えたのか。

アネモス・パゴスで戦闘用マテリアがたくさん手に入ったからだとか、パゴスなどで稼いだ人が意外といたからだとか、アルファ編のストーリーが良かったからだとか、理由としてはいろいろありそうなんですよね。

まあ、稼げれば何でもいいのです。

それに利益率もかなり良かったと思います。

ギラバニア式錬金薬を念のため残しておいたので、初期費用を抑えめで稼ぐことができましたし。

ギラバニア式錬金薬の再利用はまさか過ぎて予想できなかったのですが、基本的にどのアイテムも売らずに残すタイプなので、たまたまそれが今回ハマったという感じです。

新式装備はけっこう作りましたけど、失敗してNQ品ができたのは1個ぐらいでしたし、利益の多さでがっつり稼ぐことができたと思います。

では来年の話を少し。

来年はやっぱりギャザクラ初のエンドコンテンツ「イシュガルド復興」に期待ですね。

それに7月か8月かには次の新式装備が実装されるでしょうし、そこでどれだけ稼げるかも楽しみです。

後は帝国辺りに高級ハウジングエリアが出来たりしないかなあと思いつつ。

それではよいお年を。
スポンサーリンク

シェアする

フォローする