【FF14 クラフター講座】スキル回しの作り方 13 レベル45辺りの耐久40スキル回しを作る(動画付き)

クラフターのスキル回しの作り方、第十三弾です。

前回はビエルゴの祝福と模範作業2を取り入れてスキル回しを作ってみました。

今回は耐久40バージョンですね。

それでは動画の補足説明です。

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解説

動画内のマクロです。

/ac インナークワイエット <wait.2>
/ac 倹約 <wait.2>
/ac ステディハンドII <wait.2>
/ac ヘイスティタッチ <wait.3>
/ac ヘイスティタッチ <wait.3>
/ac ヘイスティタッチ <wait.3>
/ac ヘイスティタッチ <wait.3>
/ac ヘイスティタッチ <wait.3>
/ac マニピュレーション <wait.2>
/ac ステディハンドII <wait.2>
/ac ヘイスティタッチ <wait.3>
/ac 加工 <wait.3>
/ac 工面算段 <wait.2>
/ac グレートストライド <wait.2>
/ac ビエルゴの祝福

/ac 模範作業II

マニピュレーションについて

↑この記事でも書いていますが、マニピュレーションはちょっとクセのあるスキルです。

耐久が10回復するのが3ターン続くので効果的にはマスターズメンドと同じなのですが、回復するタイミングが問題です。

耐久が回復するのはターン終了後なので、残り耐久が10の時に何か作業や加工を行ってしまうと効果が発動する前に製作終了となってしまいます。

そのため、マニピュレーションの次のターンに使うスキルに制限がかかるため、マスターズメンドより少しだけ消費CPが少なくて済むという能力となっています。

消費CPが少ないからこちらを毎回選ぶというようにはいかないので、スキル回しを構成する時に使っても大丈夫か確認する必要があります。

工面算段について

↑この記事でも書いていますが、工面算段はレベル補正を緩和するスキルです。

クラフターは自分より高いレベル、低いレベルのレシピを製作する時に工数の進み具合が全然変わってくるのですね。

模範作業2の前に工面算段を置くことで、工数の進み具合をできるだけ増やし、完成しやすくしたというわけです。

次回の動画について

次は全てのクラスをレベル50にしてからのスキル回しですね。

ただ・・・そろそろ紅蓮が実装されるので・・・しばらく後回しになりそうです。

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