【FF14】パッチ5.1のクラフターのスキルがどうなっていくのか個人的に予想してみる

既存のスキルが7割ほど変更・統合されるという衝撃的な内容が発表されたわけですが、まだパッチが来るまでしばらくヒマなので、個人的にスキルがどうなっていくのか勝手に予想してみます。

まず一番気になったのが成功率です。

というのもステディハンド1が削除されてるっぽいんですよね。

まあ、ステディハンド2しか使わないのでスキル統合のため消えただけかもしれませんが。

ただもし基本的に全てのアクションの成功率が100%になるなら色々話は変わってくるんですよね。

吉Pの話では運頼りをどうカバーするか考えるようにしていきたい、ビエルゴの祝福の成功率100%にするといった内容だったので、少なくとも成功率に色々と手が入っている可能性があります。

例えば作業と加工。

そもそも作業ってなんで成功率100%じゃなかったんだろう?

そのせいで序盤のクラフターは模範作業覚えるまで微妙にストレスだったんですよね。

まあ、100%にしないことでクラフターのアクションは失敗することがあるという導線になってるのかもしれませんが、これも成功率100%になるなら、そんな必要はないわけで。

そして模範作業はその代わり威力110にすればスキルとして成り立つ気がします。

ところで、この模範作業についての余談なんだけど・・・。

クラフトするときは拡張ウィンドウを開けて、作業と加工を行った時にどれくらい数値が上がるかを見てるのだけれども。

加工はいいんです、基本的に使うアクションの威力は100だから数値通りになる。

でも作業は模範作業2(威力120)や3(威力150)をメインに使うから毎回計算することになるんだけど!

だからあそこの数値には作業だけでなく模範作業2などの数値も載せるべきだと思う・・・まあスキル統合の影響で模範作業系の効果が変わってるかもしれないので何とも言えないけれど。

話を戻そう。

加工アクションの成功率はどうなるんだろうね。

こちらも成功率100%ならだいぶ様変わりします。

加工は成功するようになるけど、その代わりCPを消費するみたいになるなら分からないでもないし。

さすがにそれだとバランス崩れるかなあ。

ただ、コンファートゾーンも削除されてるっぽいので、結果的に複数のアクションでバランスを取ってるかもしれないですね。

また、同時に思ったのが時間短縮も狙っているのかなと。

ステディハンドを使用しない(もしくは使用回数の減少)、コンファートゾーンやイノベーションの削除(これも確定じゃないけど)、こうした間に挟むスキルを少なくして時間短縮も狙ってるんじゃないかと思います。

ただあんまりやり過ぎると楽しさが半減するし、実際には削除されてなくて別スキルになっていた、だけかもしれませんが。

後は高難易度がどうなるかですね。

だいたい本番はパッチ5.2からなのでクラフターのスキル調整はパッチ5.2まで続くはずです。

だからパッチ5.1ではおそらく全貌は見えないと思いますが、とにかくアドリブと状況判断で積み重ねていくスタイルにするはずなので、やっぱりマイスターアクションをフルに使わせる調整になるんじゃないでしょうか。

未だに製図の数を制限した意味が全然出てないんですよね。

まあパッチ5.2の新規レシピで使うのかもしれませんが、下手するとこの数さえ変更される可能性があります。

ギャザクラ大改修ってどの時期に決まったんだろう?

パッチ5.0の変更と繋がっているのか、ですね。

そして運絡みというのが成功率のことなのか、それとも高品質などの状態変化のことなのか・・・。

個人的には成功率を底上げしてスキルを設置しやすくして、その代わり高品質などが影響するスキルが増えてアドリブだとより効果が出るみたいになるんじゃないかと予想してみました。

何にせよ楽しみですね。

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