【FF14】PvPの基本的な話12 学者のアクション(パッチ4.58版)

今回は学者のアクションについてです。

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PvPの基本的な話12 学者のアクション

学者 PvPアクション
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学者の特徴

学者は複数回インスタントヒールを使うことができ、しかも攻撃によって回数を回復することができるので、詠唱なしで回復をどんどん使うことができます。

一定時間しか妖精を召喚できませんが、召喚時は通常の回復にさらに妖精の回復を追加することができるため、さらに回復力を上げることができます。

エーテルフロー

少しややこしいですが、「エーテルフロー」というアクションを使用することでエーテルフローを3つ付与することができます。

エーテルフローを消費することで以下の2つのアクションを使うことができます。

・生命活性法

無詠唱で自身や味方を回復することができます。

同時に「エーテルフロー」のリキャストタイムを減らせます。

・連環計

敵に付与することで敵の被ダメージを増加させることができます。

同時に「エーテルフロー」のリキャストタイムを減らせます。

また、「エーテルフロー」以外に気炎法を使うことでもエーテルフローを付与することができます。

・気炎法

相手に攻撃し、エーテルフローを付与します。

回復魔法

生命活性法以外に通常の回復魔法は2つあります。

・フィジク

対象のHPを回復します。

・鼓舞激励の策

対象のHPを回復し、対象にバリアを張ります。

また、フィジク、鼓舞激励の策、生命活性法といった回復アクションを使用し、相手を回復することで(つまり、HP全快のキャラに使用しても意味がない)フェイエーテルを増加させることができます。

サモン

フェイエーテルがあれば、妖精を召喚することができます。

妖精を召喚している間はフェイエーテルがどんどん減っていくので、フェイエーテルがあればあるほど妖精を使い続けることができます。

妖精召喚中は回復系アクションを使用することで、さらに追加として回復を行ってくれます。

その他アクション

アイ・フォー・アイは自身や味方にバリアを張り、バリアを張ったキャラを攻撃した相手に攻撃力低下のデバフを付けます。

生命波動法は周囲の対象をノックバックし、ヘヴィを付与します。

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