【FF14】ファンフェス2018 in Las Vegas基調講演 金策に関わりそうなところと個人的に気になったところ

パッチ5.0「漆黒の反逆者」の実装が2019年初夏に決まりました。

そこで今回はファンフェスティバル 2018 in Las Vegasでの基調講演に関して、金策に関わりそうなところと個人的に気になったところをまとめてみます。

まずはバトルシステムのメンテナンスですね。

今まで吟遊詩人はブラッドレッターを撃つ→タメ攻撃→歌いながら戦うとパッチ毎に変遷を辿ってきましたが、さすがにこれ以上は変わらない・・・よね?

まあ、詩人一筋で来たのでバトルシステムがどう変化しようとも使うのは変わらないのですが。

そして気になるところがTPがMPに統合されるということ。

タクティシャンの扱いとかどうなるんだろう?

WSをTP消費からMP消費に変えるとは思えないので、おそらくWSは全て何も消費せずに使えるようになるはず。

だから蘇生後にTPがなくて攻撃ができないなんてことはなくなるのかな。

そうなるとレクの効果は変化しなさそうだけど、下手するとバトルボイスと統合するなんてこともあり得るので、とりあえずは情報待ちですね。

レベルキャップが80になります。

75と刻むのかと思ってましたが一気に80まで上がりますね。

まあ、レベルも99でカンストせず100だとか110だとかを採用すればいい話なので。

そして金策に関わる話となるといかに早くギャザクラのレベルを80に上げるかですね。

戦闘はレベルシンクなどがあるのでレベルを一気に上げてもサブジョブのレベリングが楽になるくらいなものですが、ギャザクラはレベルを上げることに大きな意味があります。

製作も採集もレベル補正が存在しているので、レベルが高いほどどちらも楽になるんですよね。

また、紅蓮の時と同じスケジュールだと考えると拡張実装から1か月後くらいに零式が実装されるので、そこまでにギャザクラを全て80に上げて装備も揃えて準備をしておかないといけません。

ただ、紅蓮ではギャザクラのレベルがかなり上げやすかったのでそこまで心配する必要はないとは思いますが、それでもなるべく早くレベリングしたいところです。

そしてそのギャザクラのエンドコンテンツが実装!!

ついに来てしまったか・・・。

イシュガルド復興というコンテンツで行われるようですね。

エイプリルフールの度にギャザクラコンテンツの実装をアピールしてきたかいがありました。(実際に効果があったかどうかは知らない)

さて。

クラフターだと超高難易度レシピが実装されるとのことですが、やっぱりマイスターアクションをフルで使ってマクロで作ることはまず不可能みたいなレシピになるんだろうなと思います。

ただ、ギャザラーはどうするんだろう。

一番あり得そうなのがギルドリーヴの高難易度版かな?

一定時間以内にうまくGPを管理して目当てのアイテムを集めるみたいなそういうのが実装されそうな気がします。

ところで初のギャザクラエンドコンテンツが実装されるということでギャザクラマテリアの値段が上がったかなあと思って調べてみたのですが、大して変わらず。

まあ、実装まで半年あるのでガチクラの方々は様子を見るのが当たり前かな。

後はこれですね、ワールド間テレポ。

気になるのがアイテムの取り扱いです。

別のサーバーに行ってモブハンやらトレジャーハントを楽しむということは、別のサーバー先でもアイテムは入手できるはずなんです。

ただ、マーケットまで開放してしまうとかなり影響が大きいんですよね。

システムからのアイテムはゲットできるけど、マーケットやトレードといったプレイヤー間でのアイテムの受け渡しはできないという形にするんでしょうか?

よく相場の記事を載せていますが、過密サーバーと過疎サーバーではだいぶ値段や流通量が違うので、ここらの調整が今後の金策にも大きく影響を与えると思います。

スポンサーリンク

シェアする

フォローする