【FF14】高難易度レイド体験記 その1(パッチ4.4版)

パッチ4.4も零式に挑戦する予定なので、またレイド体験記を書いてみます。

前回のパッチ4.2は挑戦した時期がやや遅れて、しかも書きだしたのも遅かったので思い出しながら書いたことも多かったのですが。

今回はリアルタイム。

レイドの中の話や向かう前に何をしたかなどを書いていきます。

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高難易度レイド体験記 その1 パッチ4.4版

さてパッチ4.4実装日。

何をするのか?

新式装備に関わる全てを行うに決まっているのである。

さっそく材料をチェック。

やっぱり虚構素材ね。

は?ギラバニア式錬金薬!?

まあ持ってはいるけど・・・。

後はだいたい伝説素材ね。

とりあえず伝説素材は地域だけメモして、時間は情報待ちにして違うことをしよう。

そんな時に役立つのが調理師。

新たな調理品で難易度70☆4が追加されてるんだけど、調理品は材料の調達が楽なので失敗してもあまり損をしない。(NQ品ができても使えばいいし)

この難易度☆4を使って、工数がどれくらい進むかをチェックするのである。

やっぱり☆3と比べて工数の進み具合は減るねえ。

うーん。(計算中)

どうやら前もって作ったスキル回しがそのまま使えるようだし、これで耐久70と耐久35を試していこう。

そうしてチェックしている間に伝説素材の情報が徐々に出てくるので取りに行く。

採集。

採集。

採集。

絶対後々必要になるので、なるべく素材は集めておきます。

だいたい集まったので、さっそく新式装備の製作!

うむ、初期品質を底上げすればHQ品もけっこう簡単に作れるね。

しかしすぐに虚構素材が尽きてしまうんだよなあ。

マーケットを見てもまだそれほど高くなってないから、さすがに虚構素材のような戦闘トークン素材の存在も知れ渡ってきたかな?(後にここで買いだめしておかないことに後悔するんだけど)

とりあえず創世も貯めておかないといけないから、新式装備もある程度出品したし、エキルレの開放に向かおうっと。

・・・だいたいこれが初日の動きで、今のところレイドに一切関係ない話に見えるけど、実は密かに準備を進めているわけで。

出品した装備ってほぼ弓士装備なのである。

売れたら売れたでいいし、売れ残ったら装備を自分用に使う。

調理品も作っているのはシャクシュカのみ。(詩人に適したクリティカル飯)

要するに作っているものはほぼ詩人が零式にチャレンジする時に必要なものばかりなので、準備をしながら稼いでいるというわけなのである。

虚構と創世を貯めている間に装備が売れたらいいなと思いながら、いつ装備を自分用に回収するか考えないとなあという初日でした。

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コメント

  1. Ai より:

    今回も挑戦されるのですね!
    更新楽しみにしています。
    シグマ編よりも難しめなイメージですので、お互い頑張りましょう

    • ハチメン より:

      今回は初週からチャレンジしています。
      1層からハードそうなのでなかなか大変ですが、じっくり進めていくつもりです。