4.3パッチノート完全版で金策に関わりそうなところ追加分

4.3パッチノートの先行版が切り替わりました。

4.3パッチノート公開!
https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/topics/detail/3a6eb9b2d1221ec837fab74863346c70d52574dc

既に先行パッチノートで金策に関わりそうなところをまとめているので、今回は完全版で追加された内容に対して、金策に関わりそうなところをまとめてみます。

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4.3パッチノート完全版で金策に関わりそうなところ追加分

以下のアイテムを製作した際の完成個数が、1 → 2 に変更されます

・木工師

ブラックウィロー材

・鍛冶師

ナイトスチールインゴット

・彫金師

グレースインゴット

・革細工師

メガテリウムレザー

・裁縫師

真麻布

パッチ4.2で追加された新式装備用の素材の緩和ですね。

うーん、使うと思ってそれなりに作ったんだけどなあ・・・まあいいか。

実際、緩和するということはまだまだ使うということなので、実装後のレシピを確認ですね。

パッチ4.2で実装されたクラフターが製作できるアイテムレベル350の装備アイテムを、さらに強化できる新たなショップが追加されます

これがインタビューで言っていた、テストケースなんでしょうか?

要するにパッチ4.2で追加された新式装備をIL350→360にパワーアップできるということですね。

ただ、色々疑問があります。

・NQを渡せるのか?

新式装備を渡すことで「解放軍の手形」をもらえるそうなのですが、アイテムに応じて個数が変わるみたいなので、おそらく部位によって交換数が変わるのだと思います。

胴や脚の方が個数が多いとなると、交換レートによってどの部位を作れば得になるかが変わりますし、しかもNQとHQで交換数が変わらないなら、失敗したNQを交換用に使うなど、色々マーケットに影響が出てくる部分がありそうです。

・HQ品がもらえるのか?

さすがにHQ品がもらえるとは思うのですが、新式装備ってHQ品じゃないとステータスがガクッと下がるんですよね。

「解放軍の手形」と交換していくので、渡したのがNQ品でもHQ品として返ってくるのか、この辺りも実装後でないと分かりませんね。

そしてこの交換した強化装備はマーケットへ出品できるのか・・・?(多分、できないと思う)

・あるアイテムとは何か?

装備交換には「解放軍の手形」だけでなく同時にあるアイテムも必要になるそうです。

ここを濁すということは、まだ実装されていないアイテムの可能性があります。

リドルアナで入手できる古銭系なのかなあ。

もしそうなら装備交換にするか、虚構装備の強化にするか、プレイヤーによって選択できるということになります。

一部マテリアのショップ売却価格が引き下げられます

またマテリアの売却価格が下がります。

町人地関連の影響を考えてでしょうか?

対象になりそうなのはこの辺りかな・・・。

工匠のデミマテリダ 2,000ギル
工神のデミマテリア 3,000ギル

その他

そしてパッチノート朗読会でギャザクラスクリップ交換品にハイマテリジャが追加されることが発表されました!

かなり禁断がやりやすくなるので、自分で使うなり、マーケットへ出品して稼ぐなり、いろいろな使い方ができますね。

おそらく今回のギャザクラ装備が紅蓮編最終なはずなので、なるべくハイマテリジャを使って禁断したいところです。

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コメント

  1. 名無しの出品者 より:

    ギャザクラのトークン装備みたいに、手形+元装備=元装備強化版(IL360)って感じだと予想
    吉田が言ってたテストケースってこれのことかなぁ、アクセも含まれるなら禁断できるかどうかが気になる

    • ハチメン より:

      どうやら手形で交換するため、ジョブだとか部位だとかを気にしなくてもいいみたいですね。
      ただ、禁断できないので、サブジョブ用くらいかなあと思います。