【FF14 金策】紅蓮のリベレーターで需要が増えた旧アイテム 2(パッチ4.0版)

入手方法

各項目参照

今回のテーマ

需要が増えたアイテムで稼ぐ

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解説

紅蓮のリベレーターでは多数の新アイテムが追加されましたが、いろいろな理由から旧アイテムの中にも需要が高まっているものがあります。

今回は第2弾です。

ワニス

錬金術師Lv41

アンバー原石   ×2
リンシードオイル ×1
テレビン油    ×1

ワニスは調度品や飛空艇の材料など、元々ある程度の需要があるアイテムでした。

パッチ4.0の実装によって新レシピが追加されたため、さらに需要が増えています。

追加されたレシピは木工師のアクセサリなのですが、作れるアイテムがリーヴの対象アイテムだったり、クラフター用の70装備だったりするので、使用頻度はそれなりですね。

決して入手が難しいアイテムではないですが、すぐに用意できるアイテムでないので、ついマーケットで購入してしまうというのが売れている理由だと思います。

重曹

錬金術師Lv25

ソーダ水 ×1
岩塩   ×1

重曹は元々不織布やクリスタルガラスなどの材料として需要がありましたが、パッチ4.0でとあるレシピの材料として追加されています。

パッチ4.0で高騰しているアイテム「梳毛糸」の材料としてですね。

梳毛糸は様々な装備に使われているため、その材料である重曹も需要が上がっています。

重曹自体はそれほど作るのが難しくないアイテムですが、梳毛糸を作れるクラスのクラスターなら自分で作るよりマーケットで済ませるケースもあるため、売れています。

ディープアイの涙

クルザス西部高地(30,29)ディープアイの討伐
または 戦闘職リテイナーの調達依頼Lv52など

ディープアイの涙は錬金溶剤G1などの材料として需要があります。

実際、グランドカンパニー納品アイテムの材料としても使われているので、レベル60代初期のクラフターのレベリングに使うわけですね。

そしてパッチ4.0の新アイテム「キュプロエンチャントインク」の材料としても使われています。

キュプロエンチャントインクはリーヴ対象アイテムでもありますし、このインクから作れるアイテムはグランドカンパニー納品対象にもなっているので、需要があります。

ただ、ディープアイの涙自体の取引価格は安めなので、大きく稼げるアイテムではないと思います。

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