【FF14】マテリア合成について解説(パッチ5.08版)

今回はマテリアガチャ(マテリア合成)についてです。

マテリア合成は中央ザナラーン(23、13)のミュタミクスから行うことができます。

マテリアを5個持っていけば、それらを合成して新たなマテリアを1個生み出すことができます。

マテリアを5個使用するので損する可能性が高いですが、いくつかルールがあるので、ある程度狙ったマテリアを作れます。

出現する種類

マテリア合成で出現するマテリアの種類は「投入したもの以外」です。

例えば、詠唱のマテリジャを5個投入すると、詠唱以外のマテリジャが作られます。

同じように詠唱・戦技・剛柔・信力・雄略を1個ずつ投入すれば、この5種類以外の中から選ばれるということになります。

そのため、目当てのマテリア以外を投入することである程度狙ってマテリアを作り出すことができます。

また、投入するマテリアは今は排出されなくなった活力や剛力なども使うことができます。

マテリア合成でもこれらが作られることはないので、不要なマテリアを処分するためにマテリア合成を行うのもいいですね。(ただ、2度と入手することができないかもしれないので、もったいないと言えばもったいないです)

また、マテリア投入時に違う等級のマテリアを混ぜることができますが、その場合は投入した数に応じて、どれが出るかの確率が変わります。

確実に同じ等級以上を出したい場合は、投入するマテリアの等級を揃える必要があります。

大当たり

マテリア合成は合成時にまれに大当たりが発生して、作られるマテリアの等級が1つ上がるケースがあります。

例えば、マテリジャを5個投入した時の大当たりはハイマテリジャが手に入るということですね。

この大当たり狙いでマテリア合成をするという考え方もあります。

ちなみにハイマテリジャの次の等級はメガマテリジャとなっています。

金策

マテリア合成が金策になることがあります。

ただ、作られるマテリア次第なので、かなり不安定ではあります。

それに以前よりマテリアが入手しやすくなっているので、大当たりの旨みもあまりありません。

マーケットを見て投入するマテリアを決めたり、不要なマテリアを処分したりして、狙うものを決めればいいと思います。

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