【FF14】ファンフェスティバル2019 in 東京 基調講演 金策に関わりそうなところと個人的に気になったところ

ファンフェスティバル2019 in 東京が始まりました。

今回も基調講演の中から、いつも通り金策に関わりそうなところや個人的に気になったところをまとめてみます。

新ジョブ「踊り子」です。

タンクが来たのでヒーラーだと思っていたのですが、まさかの遠隔物理DPSとなります。

吟遊詩人・機工士・踊り子と来てレンジの枠はどうなるのか・・・。

そして吟遊詩人・機工士から踊り子に乗り換えるプレイヤーがどれくらいいるのか・・・。

気になることは多いですが、とりあえず金策としては前回のファンフェスと書いたことと同様に、レベリング装備の需要があるかもしれないということですね。

Lv60からスタートする予定なのでこのレベル帯はイディル装備にすればいいため、狙いとしてはLv65辺りからとなります。

ただ、アメノミハシラやもしかしたら新システム「フェイス」(全レベル帯で使えるかは分からないけど)でレベリングするプレイヤーも多いはずなので、思ったより需要が伸びない可能性もあります。

そこでもう1つの狙い目がクラフトできる蛮神装備となります。

侍などはLv50~の蛮神装備が実装されていたので、同じように考えるとLv60~の装備のレシピが追加される可能性があります。

ただ、まだまだ高い素材も多いので、安い素材を今のうちに入手して素材を貯めておくというのもありかもしれません。

ドワーフはララフェル。

今回はどの蛮族クエストがギャザクラ用になるのでしょうか。

だいたいこの蛮族クエストが実装される前にギャザクラはカンストしているのであまり恩恵がないんですよね。

今まで稼げるアイテムが追加される流れが続いているので、次もきっと何かあるはず。

ヴィエラのオスではなく、新種族「ロスガル」が実装されることになりました。

吉Pが「おそらく」最後と言っていたのでちょっと引っ掛かっていたのですが、予想が挙がっていた通り、オス側は別の種族ということになりました。

今までにない獣人タイプの種族なので、ミラプリも変わったものが受けそうな気がします。

おしゃれ装備に使えそうな素材など、何かしら集めておいた方がいいかもしれないですね。

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