【FF14】青魔道士 マスクカーニバル攻略 19~25(パッチ4.5版)

マスクカーニバルの攻略記事をこのブログでも載せてみます。

ここでの特徴としては、

・ネタバレあり

・モンスターの詳細を全て載せる

・普通にクリアしてみる

という形で進めてみます。

今回は19~25までです。

19魅惑の芳香「リフレクティブ・レベッカ」

-PHASE1-

リフレクティブ・レベッカ

耐久 やや高め
耐性
弱点
無効 スロウ・石化・麻痺・スタン・睡眠・バインド・ヘヴィ・即死

-PHASE2-

リフレクティブ・レベッカ

耐久 やや高め
耐性
弱点
無効 スロウ・石化・麻痺・スタン・睡眠・バインド・ヘヴィ・即死

-解説-

PHASE1もPHASE2も同じモンスターが相手ですが、PHASE2はさらに難化しています。

まず、リフレクティブ・レベッカは名前の通り、開幕時にリフレクを詠唱して魔法反射のバフを付けます。

そのため、物理タイプの攻撃を使ってダメージを与えることになります。

ちなみにガードオファは通ったり、こちらの臭い息は一部が通用して一部が反射されたりとややこしい効力となっています。

レベッカはモルボルタイプなので臭い息を使用してくるので、必ず避けるようにします。

オーファルブレスは地面に範囲が残り続けるので、捨てる場所を間違えると臭い息が非常に回避しづらくなります。

周辺にぐるっと捨てるようにすれば相手の攻撃を避けやすいので、中央以外で戦うようにすればいいですね。

PHASE2は最初は同じ展開ですが、途中で種まきを行い、外周から360度スタン攻撃を行ってきます。

このスタンは回避不可能なのですが、これに合わせて臭い息を放ってくるので、食らってしまうと致命的になってしまいます。

この臭い息を回避するには、種まきが行われた後はレベッカの足元辺りをぐるぐる回るようにすれば、どうにか臭い息を避けた状態でスタンを受けることができます。

20名コンビ「オルトロス&テュポーン」

-PHASE1-

テュポーン

耐久 やや高め
耐性
弱点
無効 スロウ・石化・麻痺・沈黙・暗闇・スタン・睡眠・バインド・ヘヴィ・即死

-PHASE2-

オルトロス

耐久 高い
耐性
弱点 火
無効 スロウ・石化・麻痺・暗闇・スタン・睡眠・バインド・ヘヴィ・即死

-PHASE3-

テュポーン

耐久 やや高め
耐性
弱点
無効 スロウ・石化・麻痺・沈黙・暗闇・スタン・睡眠・バインド・ヘヴィ・即死

-解説-

PHASE1はテュポーン単体です。

使用してくる鼻息はスタン状態を引き起こし、さらにファイアボールを3連発で打ってきます。

このファイアボールは何故か範囲ではなく直接プレイヤーに向かってくるのでそのまま全弾食らえば即死です。

そのため超硬化でやり過ごすというやり方があります。

ただ、超硬化はしばらく動けなくなるため、PHASE3のことを考えると違うやり方の方がいいと思います。

鼻息はロールアクションの堅実魔で防ぎ、ファイアボール3連発はガードオファで耐えます。

とはいえ、ガードオファでもこれは耐えきれないので、ホワイトウィンドを先行で詠唱し、ダメージが食らったすぐに回復するようにしてホワイトウィンドを連続で使ってどうにかやり過ごします。

MPが足りなくなる可能性があるので、途中でロールアクションのルーシッドドリームを使ってもいいですね。

PHASE2はオルトロス単体です。

カッパーソングを使用してこちらをカッパ状態にしてくるので、沈黙でこれを防ぎます。

後は範囲を避けながら攻撃するだけですね。

PHASE3はテュポーンが最初にいますが、鼻息使用時にオルトロスも出現します。

しかも厄介なのが同時に出現するたこあしです。

たこあし自身も範囲攻撃を行い、しかもたこあしの近くにいるとなぎ払いもしてくるので電流へと吹き飛ばされることがあります。

さらに!

テュポーンもオルトロスもいるので対処の仕方はPHASE1や2と同じなのですが、オルトロスを沈黙で止めながらテュポーンの鼻息の対処もして、しかもテュポーンが吹き飛ばしをしてくるので位置を調整し続けて、たこあしに吹き飛ばされたら電流のダメージだけでなくしばらく動けなくて、気づくとオルトロスがカッパーソングを詠唱していて・・・もうどうしようもありません。

どうしても無理なら自爆法を使うのもいいと思いますが、一応使わないやり方も載せます。

FF14 マスクカーニバル各ステージ 自爆/ファイナルスピア有効HP一覧
http://www.eorzean.info/archives/30653031.html

自爆法はEorzeanさんのサイトを参考にしてください。

さて。

実はたこあしは雷電の咆哮で倒すことができます。

中央辺りで2回使用すれば倒すことができるので、まずは出現時に一撃。

そこからたこあしの範囲攻撃がやってくるので、それを避けてまた中央で咆哮を使うことでたこあしを全滅させることができます。

たこあしさえなければかなり楽になりますが、それでもキツイです。

とにかく基本はオルトロスに標準を合わせて、先に倒すのもオルトロスです。

しかも攻撃のタイムラインがけっこうひどくて、鼻息に合わせてカッパーソングを使う時があります。

テュポーンの鼻息からのファイアボールはこのフェーズでは2連発になっているので、最悪ガードオファさえ入れていれば回復しなくてもどうにか耐えられます。

カッパ状態になるとほぼ積みなので、オルトロスの詠唱だけは必ず止めるようにします。

そうして2匹の詠唱をずっと確認しながら戦えばいいと思います。

21憤怒の合成獣「アペデマク」

-PHASE1-

アリーナ・インプ

耐久 普通
耐性 氷
弱点 火
無効 バインド・ヘヴィ

アリーナ・インプ

耐久 普通
耐性 氷
弱点 火
無効 バインド・ヘヴィ

-PHASE2-

アペデマク

耐久 やや高め
耐性
弱点
無効 スロウ・石化・麻痺・スタン・睡眠・バインド・ヘヴィ・即死

-解説-

アリーナ・インプはブリザド以外にヴォイド・ブリザドを使用してきます。

これを食らうとヘヴィ状態になってしまいますが、沈黙で防ぐことができるので必ず防ぐようにします。

通常の攻撃力は高くないので、ファイアアンゴンでゴリ押しすることもできます。

PHASE2のアペデマクはキマイラタイプのモンスターなので、氷結の咆哮と雷電の咆哮を使用してきます。

咆哮なので沈黙で止める・・・ことが何故かできません。

そのため、氷結は離れて避ける、雷電は近づいて避けるという行動が必要になります。

また、コールドアイという広範囲の攻撃を仕掛けてきますが、これは発動後に氷結の範囲がそのまま残る攻撃となっています。

これの位置を調整しないと咆哮を避けるのが難しくなるので、周辺に捨てるように位置取りすればいいですね。

途中からはアリーナ・インプが増援としてやってくるので、ヴォイド・ブリザドを防ぐのは同じですね。

インプを先に倒すようにすれば後は問題ないと思います。

22爆発の対消滅「グランパボム」

-PHASE1-

アリーナ・グレネード

耐久 普通
耐性
弱点
無効 スロウ・石化・麻痺・沈黙・暗闇・スタン・睡眠・バインド・ヘヴィ

アリーナ・グレネード

耐久 普通
耐性
弱点
無効 スロウ・石化・麻痺・沈黙・暗闇・スタン・睡眠・バインド・ヘヴィ

アリーナ・グレネード

耐久 普通
耐性
弱点
無効 スロウ・石化・麻痺・沈黙・暗闇・スタン・睡眠・バインド・ヘヴィ

アリーナ・グレネード

耐久 普通
耐性
弱点
無効 スロウ・石化・麻痺・沈黙・暗闇・スタン・睡眠・バインド・ヘヴィ

-PHASE2-

グランパボム

耐久 やや高め
耐性
弱点
無効 石化・麻痺・沈黙・スタン・睡眠・バインド・ヘヴィ・即死

-解説-

PHASE1のアリーナ・グレネードはちょっとでもダメージを与えると大爆発を起こし即死ダメージを受けてしまいます。

そのため、自身を強化して一撃で仕留める必要があります。

攻撃力アップのやり方はなんでもいいですが、だいたい「怒髪天」+「ガードオファ」(月の笛も可能)+「威力130の攻撃」で倒すことができます。

PHASE2のグランパボムは様々な範囲攻撃を行ってきますが、特にステージ全体を覆う超広範囲の攻撃には注意です。

ステージをよく見ると1か所だけ安全地帯があるので、そこへ逃げ込みます。

戦闘の途中ではアリーナ・グレネードとアリーナ・ガスボムを増援として呼びます。

アリーナ・グレネードの倒し方はPHASE1と同じですが、早く倒さないとグランパボムが点火を使用してグレネードを爆発させようとしてくるので、早めに倒します。

アリーナ・ガスボムは周辺にスタンを発生させるので、これをスティッキータンでグランパボムの近くに引き寄せて、グランパボムの大爆発の詠唱を止めます。

プレイヤーのスタンではこの大爆発を止めることができないので、必ずガスボムのスタンを当てる必要があります。

ちなみに何故か分からないのですが、せっかくガスボムを呼び寄せても反発して遠くへ行くことがあります。

なんとなくガスボムに触れてはいけないようなので、スティッキータンを使ったらすぐに反対方向へ移動することでこの反発を防ぐことができると思います。

23魔獣の皇太子「クロンプリンツ・ベヒーモス」

-PHASE1-

クロンプリンツ・ベヒーモス

耐久 高い
耐性
弱点
無効 石化・麻痺・沈黙・スタン・睡眠・バインド・ヘヴィ・即死

-解説-

ベヒーモスとのタイマンです。

まず、ミールストームはその場に範囲が残り続け、しかも範囲より大きめに吸引を行うのである程度離れて戦う必要があります。

しかも2発撃ってくるので、逃げる場所を確保するために常に周辺で戦うようにします。

コメットは広範囲のAoEが複数出現し、しかもそれに合わせてベヒーモスからも攻撃を仕掛けてきます。

ベヒーモスの攻撃は外周へ向けさせてなるべく逃げる場所を確保し、とにかく多数の範囲を避けるしかありません。

途中でエクリプスメテオを使用してきますが、これは超硬化で防ぐことになります。

そうしてHPを削りきるのですが、HPも多くなかなか大変です。

いくつかポイントしては、コメットとトラウンスの攻撃は同時じゃないということですね。

コメットの範囲が見えてからプレイヤーのいる位置に向かってトラウンスを撃ってくるので、早めに安全地帯に逃げようとするとそこにトラウンスが重なって逃げきれなくなってしまうことがあります。

そのため、ある程度トラウンスを誘導しつつ避けるような逃げ方が必要になります。

コメットの範囲はかなり広いので、詠唱に合わせてスプリントを使用し、確実に逃げきるようにすればいいと思います。

また、通常はコメット+トラウンス→コメットなのですが、エクリプスメテオの後はコメット+トラウンス→コメット+トラウンス→コメットとなっていて、さらに難易度が増しています。

これもミールストームの位置に注意しながらトラウンスを捨てつつ避けていくしかありません。

後はルーシッドドリームでMPを回復しながら戦えばいいと思います。

24異形の人形師「エペロギ」

-PHASE1-

アリーナ・バイキング

耐久 普通
耐性 斬・突・打
弱点
無効 沈黙

アリーナ・マグス

耐久 普通
耐性 魔法
弱点
無効 石化・麻痺・スタン・睡眠・バインド・ヘヴィ

-PHASE2-

アリーナ・スクライブ

耐久 やや高め
耐性
弱点
無効 石化・麻痺・スタン・睡眠・バインド・ヘヴィ・即死

-PHASE3-

エペロギ

耐久 やや高め
耐性
弱点
無効 石化・麻痺・沈黙・スタン・睡眠・バインド・ヘヴィ・即死

-解説-

PHASE1のアリーナ・マグスは魔法ほぼ無効、アリーナ・バイキングは物理ほぼ無効なので、マグスには物理でバイキングには魔法で攻撃します。

アリーナ・マグスのプチサンダーには注意して、沈黙で止めればいいと思います。

PHASE2のアリーナ・スクライブはサイレスを使用してくるので、これを食らうと魔法が使用不可になります。

沈黙で止められるので必ず止めます。

次に使ってくるライブラは食らうと物理ダメージが上昇するので、そのままだと次の3回ヒットで即死します。

これは防げないので、超硬化などのガード技で耐えます。

後はマグスとバイキングが増援としてやってくるので倒し方はPHASE1と同じです。

PHASE3のエペロギは範囲の見えない攻撃や吹き飛ばし攻撃など様々な攻撃を仕掛けてきます。

途中でアリーナ・マグスを召喚するのですが、マグスの位置は外周の電流の上なので、範囲系のしかも物理攻撃でないと倒すことができません。

しかも放置すると自爆して即死ダメージを発生します。

事前にドリルキャノンなどのスキルをセットしておけばいいと思います。

25悪の青魔道士「アポカリョープス」

-PHASE1-

アポカリョープス

耐久 ???
耐性 ???
弱点 ?
無効 ???

-PHASE2-

アポカリョープス

耐久 ???
耐性 ???
弱点 ?
無効 ???

-PHASE3-

アポカリョープス

耐久 ???
耐性 ???
弱点 ?
無効 ???

-解説-

PHASE1は物理反射のバフを付けるので、魔法系のスキルで戦います。

範囲技が多いので、技に応じて避けるだけですね。

PHASE2は魔法反射のバフを付けますが、最初の一撃くらいは魔法が通るので、苦悶の歌やガードオファを付与するのもいいと思います。

途中でブレージングアンゴンを撒いてくるので、これ放置するとどんどん灼熱のデバフが付いてしまうので先に壊します。

このアンゴンは魔法耐性があるようなので、物理技で破壊します。

後は技を避けるだけですね。

PHASE3は戦闘中に物理反射と魔法反射を入れ替えてきます。

アイススパイクが物理反射、応射が魔法反射なので相手の詠唱やアイコンを見つつ判断します。

途中で使うミールストームは周辺に4つの範囲を残しますが、問題は次に撃ってくるメテオです。

直前に「いと」を使ってヘヴィ90%状態にしてくるので、このままだとメテオで即死してしまいます。

そこでまず電流ぎりぎりの所に立ってメテオを外側へ誘導し、メテオの範囲が出てからルームを使って中央へ逃げます。

かなりルームの範囲ぎりぎりを狙わないと逃げきれないので、「いと」を使った時点でルームの移動先を事前に決めるのもいいと思います。

ただ、「いと」の前に範囲攻撃を仕掛けるパターンもあるので(おそらく奇数回)、すぐに外側へ行くかアポカリョープスの範囲攻撃を避けてから行くかをうまく選ばないといけません。

また、ミールストームのせいで非常に画面が見づらくなります。

その後のプレーンクラッカーの範囲を避けるためにカメラ位置の調整も大事だと思います。

後はパターンに従った攻撃をしてくるので徐々にHPを削るだけです。

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