【FF14】パッチ4.4新式装備の工数・品質を予想してみる

かなり前ですが、次の新式装備で座るために必要なステータスを予想してみたので、次は工数や品質の値を予想してみます。

最近は色々とイレギュラーなことが多いのでかなり予想しづらいのですが、とりあえず以前のケースから探ってみます。

スポンサーリンク

次の新式装備の工数・品質を予想してみる

まずは以前の新式装備とクラフター装備の難易度・工数・品質を確認してみます。

・パッチ4.3~4.4

鬼師装備☆3     次期新式装備☆4

工数  3943   工数   ???
品質 29579 → 品質   ???
耐久    70   耐久   ???

・パッチ4.1~4.2

アラミガン装備☆2  新式装備☆3

工数  3188   工数  3548
品質 22171 → 品質 25881
耐久    70   耐久    70

・パッチ4.0~4.05

ツインシルク装備   新式装備☆2

工数  2952   工数  3543
品質 13187 → 品質 15837
耐久    80   耐久    70

・パッチ3.3~3.4

ガーロンド装備☆3  新式装備☆4

工数  1764   工数  1968
品質 11814 → 品質 13187
耐久    70   耐久    70

こうして見ると70☆2の新式装備から70☆3の新式装備になると最大品質が爆上げしていることが何とも・・・。

最近は初期品質を上げて対応するケースが増えているので、次もそうなるんじゃないかと思います。

工数・品質の予想

それではどれくらいの数値になるかですが、少なくともクラフター装備を元にして考えるのはちょっと難しそうなんですよね。

どのケースを見てもつながりのあるパッチで比べてみると、クラフター装備より新式装備の方が工数・品質共に上昇しています。

ただ、肝心のアラミガン装備は緩和後の数値で、緩和前は

工数  6377
品質 28506
耐久    70

という本当にこの数値は何だったのかレベルなので、こちらの数値を参考にはちょっとできなくなっています。

それに緩和後の数値も鬼師装備が実装されてからの話なので、緩和後の数値もやはり参考にできないと思います。

また、鬼師装備の必要工数がけっこう高く、高い割には鬼師装備を強化した後改めて作ってみると比較的簡単に作れるようになるので、やはりクラフター装備の必要ステータスは参考程度で考えるのが良さそうです。

ただ、最近はILも高くなりステータスの上昇量も多くなってきたので、新式装備の必要工数もそれなりに盛ってくるような気がします。

そこで、いくつかのポイントを元に考えてみます。

・クラフター装備より新式装備の必要工数や品質は高くなる傾向がある

・最近は新式装備の供給を増やすために作りやすくしている

・戦闘職やギャザラー職などのクラフター以外の金策のため品質は高めの傾向

・海外のプレイヤーが増えているため海外のプレイヤーも作れる難易度

・交換装備のステータスでも新式装備の製作ステータスを満たす

これらを元に考えると、工数は微増、品質はやや増になるんじゃないかと思います。

工数  4100~4200
品質 35000前後
耐久    70

このくらいになるんじゃないかと。

ただ、工数は最近の新式装備を見ていると据え置きが続いているので、必要工数はもっと低いかもしれないですね。

品質はさすがに上がると思うので、3万オーバーは充分あり得る話だと思います。

スポンサーリンク

シェアする

フォローする