【FF14 予想金策】 禁書素材の入手方法

今回は禁書素材の入手方法がどうなるかを予想します。

というわけで、注意事項です。

予想の記事なので、実際に儲かるかどうかは分かりません。

この記事を見てアイテムを集めるかどうかは、あなた次第です。

「このサイトについて」に書いてある通り、責任は負いかねます。

ご了承ください。

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解説

禁書素材というのは、イディルシャイアで交換できるイコンファイバーなどの素材のことです。

ちなみに、現在のレートはこうなっています。

20 ゴブリン樹脂
20 イコンミスライト
20 イコンメタル
20 イコンハイド
20 イコンファイバー
50 ゴブリン樹脂HQ
50 イコンミスライトHQ
50 イコンメタルHQ
50 イコンハイドHQ
50 イコンファイバーHQ

さて、パッチ3.4では禁書の排出がストップし、伝承が無制限で入手できるようになります。

そして、排出がストップした場合は交換ができなくなり、代わりの手段で入手できるようになります。

アラガントームストーンについて

禁書素材はガーロンド装備の材料に使われているので、パッチ3.4になってからでも需要はあるはずです。

そこで、禁書素材の入手先を考え、準備しようというのが今回のテーマになります。


1、軍票

まずは導入先として考えられるのが、軍票での交換です。

というのも、今までアラガントームストーンで交換できていたものは、軍票で交換できるようになったケースが多いからです。

哲学素材

コークスや鉛丹など

神話素材

灰重石や珪化木など

戦記素材

神保石やウーツ鉱など

今回も禁書素材と考えて、軍票で交換できるようになる可能性があります。

これに対する準備としては、軍票に換えられるアイテムを用意することです。

ミリシアチョーカーなどの材料や、ヴォイドアークでドロップする装備など、納品できるアイテムや材料を集めておくのがいいかもしれません。


2、伝承

次に考えられるのが、伝承素材としてそのままスライドする形です。

伝承は無制限で入手できるようになるので、禁書の頃と変わらない扱いになるということです。

伝承にスライドした場合はレートが安くなる可能性がありますが、そのままという可能性ももちろんあります。

このパターンでの準備は伝承を集めておくということだけですね。

伝承で装備を交換する予定がないなら、ためておくのもありかもしれません。


3、機工城アレキサンダー

もう1つありそうなのが、アレキサンダー起動編や律動編でのドロップ品に追加されるというパターンです。

パッチ3.4でアレキサンダーの最終章が追加されるので、そこへの参加者を増やすというテコ入れが考えられます。

この場合は特に準備ができないので、クリアしやすいように自身の戦闘用装備をそろえておくくらいになります。


4、ID

あとは60IDのドロップに追加というケースですね。

高純度コークスやアブダルラジクの硬化触媒などが追加されたように、禁書素材もIDでドロップするようになるかもしれません。

この場合も特に準備はできません。


5、アクアポリス

アクアポリスでの報酬にアップデートが入るそうなので、このコンテンツでドロップするようになるかもしれません。

実際、今はIL180新式の材料がドロップしているので、同じようにIL220新式の材料がドロップするようになってもおかしくありません。

IL220の材料が禁書素材なので、このコンテンツで入手できるようになる可能性は十分あります。


これらがだいだい入手先として考えられそうなケースとなります。

といっても軍票交換品を用意するか伝承をためておくくらいしか準備のしようがないですが・・・。

これらはためておいても特に損するものでもないと思うので、パッチ3.4の準備の1つとして集めるのもいいかもしれません。

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