この大量にたまった手形:赤貨なんだけど どうしよう?(使い道の考察)

手形:製作赤貨も手形:採取赤貨も100個以上あるんだよね・・・どうしよう?

AF2の交換も護符の交換も青貨になっちゃったし、手形:赤貨の利用価値が分からなくなってしまった。

かといって使わないままでいるのも、エリクサー使わずにエクスデス倒しちゃったみたいなことになりそうで(FF5やったことない)。

そこで、手形:赤貨の有効な使い道を考えてみます。

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1、副道具と交換する

現在副道具は手形:赤貨でしか交換できないので、今のところ有効そうな手段はこれですね。

ただ、今の流れから考えると、パッチ3.4で副道具も青貨交換に変わる可能性があります。

いずれ青貨で交換できるかもしれない装備に手形:赤貨を使ってしまうのはどうだろうと思ってしまいます。

その考え自体がいけないのだろうけど・・・。

パッチ3.4は3~4ヵ月後くらいなはずなので、それまで副道具をどれにするかが問題ですね。

副道具(クラフター)

 新規製作HQ  作業+306 加工+164

 強化AF2   未実装

 AF2     作業+278 加工+149(←今話しているのがこれ)

 職別製作HQ  作業+263 加工+141

 IL140HQ 作業+210 加工+114

副道具(ギャザラー)

 新規製作HQ  獲得+162 識質+283

 強化AF2   未実装

 AF2     獲得+146 識質+256(←今話しているのがこれ)

 職別製作HQ  獲得+136 識質+238

 IL140HQ 獲得+111 識質+195

自身の装備と比べてステータスの底上げにいいなら、交換するのもありだと思います。

ちなみに交換レートは赤貨:手形26個+受領書です。

パッチ3.4で同じような緩和が来た場合、赤貨:手形26個(青貨:手形104個分)→青貨:手形12個になり、何とレートが9分の1くらいになります。

交換するなら早めに、交換しないならパッチ3.4まで待った方が得のようです。

なお、緩和は確定情報ではないので注意してください。

2、マテリガと交換する

続いての交換先はマテリガです。

手形:製作赤貨ならクラフター系マテリガ、手形:採取赤貨ならギャザラー系マテリガと交換できます。

今すぐにでも禁断を重ねて装備を強化したいならありかもしれませんが、イクサル蛮族クエストなど入手先が大幅に増えてしまったため、得かどうかといえば微妙です。

何よりギルで解決できる問題なので、わざわざ手形:赤貨を使うべきかとなると・・・これもどうでしょうか。

今は新規ギャザクラ装備の禁断需要があるので、それとうまく合わせれば稼げるかもしれません。

3、手形:青貨と交換する

手形:赤貨は手形:青貨4枚と交換できます。

一番損する交換先に思えますが、決してダメというわけではないですね。

まず、青貨でAF2と交換できるようになったので、自身の装備によってはステータスの底上げを狙えます。

秘伝書と交換もできるので、装備を製作するという手段も使えるようになります。

めんどうな伝承録を交換する手助けにしてもいいと思います。

また、AF2と交換できるということは、分解してグラスファイバーなどのアイテムを狙うこともできます。

うまくいけば稼ぐこともできるので、決してダメな交換先ではないですね。

ただ、やはり週制限で入手していたものをいくらでも入手できるものに交換するのは抵抗があります。

よくよく考えてみると禁書→伝承のように戦闘トークンではずっと繰り返してきたパターンがギャザクラにも来ただけなので、そろそろ考えを改める頃なのかなあとは思います。

4、いっそのこと交換しない

最後はこの選択肢です。

手形:赤貨の交換先に何か新アイテムが追加されるというワンチャン狙いのやり方になります。

例えばアジス・ラーの護符などですね。

アジス・ラーの護符は実装すらされていないので、この護符が手形:赤貨で交換できるかもしれないという考え方です。

まあ、他の護符は全て手形:青貨なのでこの可能性も低そうですが・・・。

他にもマテリジャだとか、ゴブリンカップやゴブリンダイスなどいろいろ考えることができますが、あくまでもただの想像です。

結局自分でどうするか、決めるしかないですね。

以上が今のところ考えられる交換先や考え方です。

現在赤貨はゴブリンカップやゴブリンダイスにつぎ込んでいる状態なので、本当に手形:赤貨のいい使い道が思い浮かばないですね。

次に拡張が来たときには緑貨みたいなものが追加されて、赤貨の週制限が撤廃されるのでしょうか?

そう考えると、別に使ってもいいかなとも思えます。

全ては確定情報ではないので、どう判断するかはプレイヤー次第になります。

使ってしまうのも残しておくのもどちらが正しいかは分からないので、自分が一番納得するやり方を選びましょう。