【FF14 予想金策】パッチ4.3ギャザクラ装備の材料

今回は次のギャザクラ装備の素材を予想してみます。

次のパッチ4.3では新たなギャザクラ装備が実装されるはずなので、今のうちに集められるものは集めておくということですね。

また、個人的には全ての部位が次のパッチで更新されるのではないかと思っています。(確証はないです)

紅蓮編はアラミゴとドマが舞台となっているので、アラミガン装備だけで終わるのかなあということと、アクセサリ等が更新されるにしてもそれだけで製作難易度70星4に対応できると思わないからですね。

副道具とアクセサリと帯の更新だけだと製作難易度70星4との差を作れないような・・・ただ、最近は工数と品質だけを増やしたり、新式装備の難易度の緩和などを行っているので、実際はどうなるか分かりません。

とりあえず今回は全部位が更新されるとして予想してみます。

それではいつもの注意事項です。

予想の記事なので、実際に儲かるかどうかは分かりません。

この記事を見てアイテムを集めるかどうかは、個人の判断に委ねます。

「このサイトについて」に書いてある通り、責任は負いかねます。

ご了承ください。

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予想金策 パッチ4.3ギャザクラ装備の材料

まずは予想のポイントをいくつか挙げてみます。

・素材は戦闘、ギャザラー、クラフターの全ての分野で集める

・今までの流れから予想する

・新素材と旧素材を織り交ぜる

最近の新式装備やギャザクラ装備の傾向を見てみると、素材は戦闘、ギャザラー、クラフターの全ての分野で集めるようになっています。

この装備自体が金策の対象となっているため、戦闘民族もガチクラもいろいろなプレイヤーが稼げるようにしているわけですね。

また、ギャザクラ装備の流れを見ていくと、新素材と旧素材の両方を採用し、全て新素材を採用したというケースはありません。

この辺りもいろいろ事情があると思いますが、旧素材を採用していることで、最新パッチまで追いついていないプレイヤーも稼ぐチャンスを用意しているのだと思います。

素材の傾向

それでは今までのギャザクラ装備を見て、素材の傾向を見てみます。

アラミガン装備は現時点での最高装備、ガーロンド装備は蒼天編の最高装備です。

○アラミガンクラフターダブレット

アラミガンファイバー×3
トゥルーグリフィンレザー×1
玉糸紬×2
玉糸×1
工匠のデミマテリダ×3

○ガーロンド・クラフターエプロン

ルミナスファイバー×3
イコンクロス×2
イコンレザー×1
イコンファイバー×2
ハイミスライトインゴット×1
工匠のデミマテリダ×3

○アラミガンギャザラーコート

アラミガンファイバー×3
トゥルーグリフィンレザー×1
玉糸紬×2
玉糸×1
工匠のデミマテリダ×3

○ガーロンド・ギャザラーベスト

ルミナスファイバー×3
イコンレザー×2
イコンクロス×1
イコンファイバー×2
ハイミスライトインゴット×1
工匠のデミマテリダ×3

A素材

ここからは素材の傾向ごとに分けてみます。

まずはA素材です。

これはそのパッチで追加された新素材のことですね。

アラミガンファイバーやルミナスファイバーが該当します。

これらは新素材のために準備ができませんし、アラミガンファイバーは黄貨関連、ルミナスファイバーは分解やモーグリ蛮族など入手先がバラバラです。

そのため、赤貨や黄貨や分解など、該当するかもしれないものを集めておくしかないと思います。

個人的には流れでドマファイバーみたいなものが来て、次の蛮族クエストはナマズオでドマ側ですし、ナマズオの蛮族クエストを進めると素材がもらえるのかなと思っています。

B素材

続いてB素材です。

これは装備の布や革の部分に使用している旧素材なのですが、1つ傾向があります。

アラミガン装備はトゥルーグリフィンレザーや藍上布など、ガーロンド装備はイコンレザーやイコンクロスを使用していて、これらは全て新式装備の材料を使用しています。

つまり、この流れで見ると次に使いそうなのが真麻布やメガテリウムレザーなどの新式装備に使う素材だということになります。

これらは現パッチでも製作可能なので、今のうちに作るのもいいと思います。

万物素材を集めておくのもいいですね。

一応他の可能性を考えると、新式装備の材料というカテゴリーだとだいぶ候補は増えます。

特に、シンチレーターインゴットやヘミキオンレザーといった蒼天編最後の新式装備の材料は再利用されていないので、別の新式装備の材料を使う可能性もなくはないです。

この辺りは集める素材を絞るか、余裕があるならこういったアイテムを集めるのもいいと思います。

C素材

ここは最後の調整用の素材です。

要するに工匠のデミマテリダのことですね。

なぜ毎回工匠のデミマテリダを素材に入れているかというと、以前の記事でも書きましたが工匠のデミマテリダはHQ品が存在しないために初期品質を上げることができません。

そのため、工匠のデミマテリダを入れることで実質的に難易度を上げるという役目を果たしているので、素材の中に入れてくるというわけですね。

また、工匠のデミマテリダなら新生エリアのプレイヤーでも入手可能なので、後続の金策としても用意しているという意味もあると思います。

ではそのまま工匠のデミマテリダを採用するのかどうか・・・?

主道具などは工神のデミマテリアなので、工匠のデミマテリダと同様に集めておいた方がいいですが、後はこういう記事を作る時にいつも触れる工匠のデミマテリガ・・・今回も採用しないですかねえ・・・。

そもそも工匠のデミマテリガが出現しそうな装備がないので(アラミガン装備は既に分解可能)、可能性は低いです。(キング装備が分解できるようになればあるいはという感じですが)

ただ、デミクリスタルのように素材交換でそういったアイテムを用意することはあり得ます。

とりあえず準備としては念のために分解を上げるか、後は工神のデミマテリアや工匠のデミマテリダを集めておくということになります。

後は軍票や詩学素材など考えだしたらキリがないですが、アイテムの上限数も999個になったわけですし、集められるものは集めておいてもいいと思います。

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