【FF14】学者 PvPスキル【パッチ4.06a版】(動画付き)

今回は学者です。

ヒール例やバースト対策をまとめてみます。

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ヒール例とバースト対策

こちらの記事ではヒールやバースト対策を扱います。

なお、スキル解説の方は↑この記事をどうぞ。

ヒール例

回復力 2500 生命活性法
回復力 2500 生命活性法
回復力 2500 生命活性法

学者の緊急的なヒールはやはりこれしかないですね。

生命活性法はインスタントヒールなので詠唱時間なく使用することができ、リキャストタイムも1秒なのですぐに再使用できます。

ただ、回復力が心許ないです。

回復力 2500 フィジク
回復力 2500(5000) 鼓舞激励の策

生命活性法はエーテルフローがなければ使えないのですが、実は回復力はどれも同じです。(鼓舞激励の策は同じだけのバリアを張りますが)

最高で3回連続で使用できるとはいえ、そこにさらに攻撃を挟まれるとなかなか厳しいです。

HPが減ってからでは間に合わない場合があるので、学者はどちらかというとなるべくHPを減らないような戦い方がいいかもしれません。

バースト対策

バーストによって瞬時にHPが1万近く減らされると考えると、学者ができそうな対策はこうなります。

○前もってHPを最大に近づけておく

学者は大きくHPを回復するスキルがないので、HPが減ってから回復しようとするとそのまま押し切られる可能性があります。

その代わりヒール回数は多めにできるので、前もってHPを回復して最大HPに近づけておけば、そこからHPを一気に減らされてもカバーしやすくなります。

○鼓舞激励の策を張る

そして、回復した上にさらに鼓舞激励の策を張れば、ある意味最大HPが増えたのと同じ状態になるので、バースト対策に打って付けです。

ただ、MP消費量が多いので、多用はできません。

○アイ・フォー・アイを張る

アイ・フォー・アイによってバリアを張れば、そのバリアを攻撃した敵は与ダメージが10%減少した状態になります。

そのため、バーストによる強力な攻撃を弱体化させることが可能です。

バーストのタイミング前に付与できればバーストそのもののダメージを減らせるのでそれが一番いいですが、なかなか狙って使うのは難しいと思います。

リキャストタイムも45秒なので、まずは実践でしっかり使って、使うタイミングを徐々に身につけていけばいいと思います。

○フェアリーを召喚する

フェアリーを召喚すれば実質回復力が1.4倍になります。

バースト後の回復力が上がるので、カバーしやすくなります。

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